OUR PHILOSOPHY

可能性は、
これから。

Begin, always.

一度きりの人生に、新しい可能性を。過去を糧に、これからをひらく。
私たちは、美容・フィットネスの現場とテクノロジーで、
その一歩に、本気で伴走します。

SCROLL
Mission

「現場」を知る者だけが、
本質的な課題を解ける。

多くの経営支援は、現場の外から数字だけを眺めて終わります。私たちは違います。 自らサロン・店舗を運営し、集客の難しさも、スタッフ育成の悩みも、日々の数字の重みも、当事者として知っています。

その一次情報こそが、私たちのプロダクトとサービスの源泉です。 現場で確かめた課題だけを、テクノロジーで解く。だから、机上の理論ではなく、明日から使える形になる。

社名「LIFE IS ONCE(人生は一度きり)」には、お客様の一度きりの挑戦に本気で向き合う、という私たちの約束を込めています。

OUR PHILOSOPHY
現場の知見を、
テクノロジーへ。
業界の明日を、
ひとつずつ確かに。
— 自社運営で得た一次情報を、SaaS・自動化・経営支援に還元しつづけます。
2領域
店舗運営 × テクノロジーの両輪
100%
現場の一次情報から生まれるプロダクト
In-house
企画から開発・運用まで内製
Our Promise

私たちの約束

すべては「可能性は、これから。」のために。社会・仲間・お客様に、私たちはこう約束します。

I
For Society

社会へ

  • 一度きりの人生に、新しい可能性を広げます。
  • 誰もが持つ可能性を、等しく尊重します。
  • 過去を糧に、これからをひらきます。
II
For Our People

仲間へ

  • 新しいポジションに挑戦する機会を、惜しみなく届けます。
  • 過去の背景や個々の価値観を、否定せず尊重します。
  • 一人ひとりの人生が豊かになることを、約束します。
III
For Our Customers

お客様へ

  • お一人お一人に、誠実に向き合います。
  • 可能性を広げるためのサービスを、惜しみなくお届けします。
  • すべてにおいて、透明性をもってお応えします。
Business

現場とテクノロジーをつなぐ、
3つの事業

店舗運営で得た知見を起点に、プロダクト・サービスとして業界へ還元しています。

SaaS / Product

POLARIS

サロン・ジムのための「雇わない AI 裏方チーム」。日々の数字を自動で可視化し、改善のヒントまで届ける、現場のための SaaS です。

  • 売上・KPI の自動ダッシュボード化
  • データ集計・レポートの自動化
  • 個人サロンから FC 本部まで対応
Store Operation

自社店舗の運営

美容領域で自ら店舗を運営。お客様と向き合う最前線に立ちつづけることが、私たちの提案すべてに説得力を与えます。

  • セルフホワイトニング店舗の運営
  • 集客・接客・リピート設計の実践
  • 現場データの一次取得
Consulting / Dev

経営支援・開発

サロン・ジムの数字改善コンサルティングと、業務を支える社内システムの内製開発。伴走しながら、仕組みごと整えます。

  • 数字改善・販促のコンサルティング
  • 勤怠など業務システムの開発
  • FC 本部の運営基盤づくり
Why us

私たちが選ばれる、3つの理由

「現場 × テクノロジー」を一社で持つことが、他にはない強みになります。

01

現場を持つ、
当事者の視点

自ら店舗を運営しているからこそ、教科書には載らない"本当の課題"がわかる。提案は常に、現場で確かめた事実から始まります。

02

企画から運用まで、
一気通貫の内製力

クラウド基盤を活かし、企画・開発・運用までを社内で完結。スピーディに作り、現場の声ですぐ磨き込みます。

03

感覚ではなく、
数字で語る

すべての改善を数字で可視化し、効果を検証する。再現性のある成果を、お客様と一緒に積み上げます。

Company

会社概要

会社名株式会社LIFE IS ONCE
LIFE IS ONCE Inc.
代表者代表取締役 中込 直也
所在地〒400-0008
山梨県甲府市貢川本町 12-3
事業内容 ・サロン/ジム向け SaaS「POLARIS」の開発・運営
・美容店舗の運営
・サロン/ジムの経営支援・コンサルティング
・業務システムの企画・開発
設立2021年11月8日
資本金100万円
主要取引銀行甲府信用金庫/山梨中央銀行
本社
山梨県甲府市貢川本町 12-3
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Our Philosophy

可能性は、これから。

一度きりの人生に、新しい可能性を。過去を糧に、これからをひらく。
私たちは、現場とテクノロジーで、その一歩に伴走しつづけます。

Begin, always.